コンタクトをきちんと使用しないと、大変なことが起きてしまいます!レーシックとは、エキシマ光増幅発振装置という10000分の1ミリ1ミクロン単位で角膜の形状を変えることができる高精度の医療機器を照射し、角膜の一部を蒸散させ、近眼や遠視の原因である屈折異常を正常に治し、視力を矯正させる手術のことです。短時間な手術と高い安全性で近頃注目を集めています。それを認識するまでに時間がかかってしまうことが原因のひとつであるといわれます。ただ紫外線を裸眼で受けることは元もとよくありませんので、夏の紫外線の強い時期やスキー場のように紫外線の照り返しがあるようなプレイスでは、紫外線を削減するサングラスをかけるようにしましょう。レーシックの手術を受けると、それまでは眼鏡やコンタクトといった矯正器具をつける必要があった人は、その器具をつける必要がなくなる事が出来ます。しかもほとんどの人に効果の出る手術ということで、非常に高い人気があるんですよね。開瞼したまま2分程度安静にしてから点眼薬をし、レーシックは終了です。実際にレーシックの光増幅発振装置を当てるのはわずか20秒程です。レーシック後すぐに視力が回復しはじめ、翌日にはなんと目標の視力まで回復します。。